墨田 区立 図書館。 閉鎖前の墨田区立あずま図書館の訪問記―東京図書館制覇!

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紹介の仕方も図書館らしく、各選手のお薦め本や監督の名言などを紹介してくれているんです。 統合するいうことで館の数としては減ってしまうのですが、利用者が運営に参加する新図書館プロジェクトリーダーという仕組みを作ったりするということで、墨田区ならではのユニークな図書館になりそう。

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敷地面積 677平方メートル• 『寺島図書館創立六十周年記念誌』墨田区立寺島図書館、1990年。 面積 1,007平方メートル• 全ての本にではないのですが、邦題もラベル印刷して貼ってあるので、原作と翻訳を一緒に借りて語学の勉強をする際にも便利です。

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B5・A4・B4・A3モノクロ10円、B5・A4・B4カラー50円、A3カラー80円。 どの外国語も読めて内容で本を選ぶ人なんてほとんどおらず、大抵の人は自分が読める言葉で書かれた本のなかから読みたい本を選ぶわけですから、言語別で分類をして欲しいところです。 予約は、同時に2枠(コマ)以上行うことはできません(予約した席の確保後に、次の予約が可能になります)。

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利用者増と老朽化などにより(昭和11年)には改築したが、児童室を除いて有料と変更したため、利用者が減少した。 データベース・CD-ROM閲覧 なし 持参PC利用 館内で持参PCの利用可能。

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墨田区の中央館であるひきふね図書館は、図書館の規模に対してフロアにいる職員数が少なく、何か聞きたいことがあっても職員さんを見つけるのにまず苦労することがよくあるのですが、この点では緑図書館の方が優れています。

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たまに、借りた本に他の人の貸出票が入っていると、「この本と一緒にこんな本を読んでいる人がいるのか」と知れて面白いですが、今はごみの減量やプライバシー保護が求められる時代、自分に必要なレシートを選んでください。

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地域資料の棚を見てもわかるように、昔からさまざまな文化があって、更に新しいものも作られていくというのが墨田区の面白さだと思います。 面積 611平方メートル• 自動貸出機、自動返却BOX、予約室と、利用者がセルフで貸出・返却する仕組みが完備していると、「必要な処理を自分でしろ」と言われているように感じる人もいるかもしれませんが、緑図書館はカウンター周囲のスペースが広くて寄りやすく、カウンターにも常に誰かいるので、逆にわからないことがあっても聞きやすいです。

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言語は、英語・中国語・ハングル・ドイツ語・フランス語・スペイン語とあり、本の背の部分に国旗のラベルが貼ってあります。 奥の窓際には「おはなしコーナー」という、子供が靴を脱いであがれるスペースがあります。 もちろん、地域資料の棚には花火に関する資料があります。

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私も楽しみにしています!. 自動返却BOXは、それ自体にICタグ読取機能がついており、本を投函しただけで返却手続きが完了しています。

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